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こころのかけはし祈りの和『平和の集い』

1945年4月1日、太平洋戦争で米国軍が嘉手納町水釜河口を中心に、左側読谷は海兵隊、右側嘉手納町は陸軍が上陸して、本格的な地上戦が始まりました。戦争の悲惨な場所にて、66年の歳月が経った今、昨年から沖縄の尖閣列島で、日本、中国の政治的な駆け引き、そして、朝鮮半島問題、ロシアとの国境問題、昨年は国境問題が噴出したかたちになりました. それを背景にアジア全体の政治的な駆け引きと緊張が絡み合うような状況がありました。 そういった背景を踏まえて、上陸した読谷村の場所、渡具知にて、私達は沖縄で、戦争の悲惨さ、愚かさ、間違いをもう一度思い出し、平和の未来をつくるにはどうしたらいいかというイベントにしたいと思います。


4月2日

戦争の悲惨な場所にて、66年の歳月が経った今、昨年から沖縄の尖閣諸島で日本、中国の政治的な思惑が絡み合うような状況がありました。そこで、私達沖縄にて、戦争の悲惨さ、愚かさ、間違いをもう一度思い出し、考え改める為のイベントを行いたい。

※詳細は決まり次第お知らせいたします。


4月3日

ステージは、海に向かって、岩と岩の間に作り、ステージを使い、平和の歌や踊りをし、戦争の語り部に語ってもらいます。






バート・ガンさんから

みなさんへ お知らせをお送りいただきましてありがとうございます。ツラカエレルと私は元気です。彼はメキシコにいますが、私はボストンの近くのコネチカットにいます。そこに行ければいいのですが、資金がありません。メッセージをお送りします。愛とハグをお二人に。バート




ドリーン・ロイさんから

人にはそれぞれのなかに物事を知ろうとするフクロウがいます。われわれに話かけてくれ、導いてくれ、そして育んでくれる存在です。ときには、情報を得て、生きていくのがつらくなることもあります。でも、それをお互いに話すことは簡単にできます。大事なのは、自分たちにとって意味がある赤い道を歩いて生きていくこと、歩きながら話しをしていくことです。もし、本当に自由を求めるのならば、もし、本当に幸せになりたいのならば、もし、本当に心の平安を求めるのならば、私たちは自分たちが住んでいるところで自分たちの平和のモデルをつくらないといけません。そうすることによって、それぞれが自分の場所で変化を起こすことができるのです。われわれの創造主が、あなたがたと一緒にお歩きになり、そのお導きがありますように願っています。ドリーン・ロイ




アン・クリスチャン・ハゲドーンさんから

親愛なる比嘉良丸・りかさま

このEメールと情報をありがとうございます。素晴らしい心がこもったイベントです。私(女性)はあなたがたがコペンハーゲンにいたときに、あなたがたをホテルまで、そして空港までお送りしましたものです。ここで私まで、こうして交流の仲間として情報をお送りしてくださってありがとうございます。私の願いは、みなさんが意識で繋がれるということです。それぞれが違う顔をしていても、みんだ、同じ内なる存在をもっており、それぞれが地球と、そしてこの世に生きている生命に直結しているという意識です。心からの気持ちを込めて。アン・クリスチャン・ハゲドーン





オーナ・ソレイルさんから

ご返信が遅れましてすみません。アンガンカさんをどうにかして沖縄までお連れするあらゆる方途を考えましたが、航空経費だけでも8000ドルから1万ドルもかかるためにそれがかないません。かなりの高額です。申し訳ありません。ですからこれは実現できません。問題は航空機による飛行です。彼は繊細なのでどうしても飛ばないといけないのです。ふつうはもっといい方法があるのですが、アジア地区となりますと難しくなるのです。比嘉良丸・りかさんたちへ、私たちからの、いっぱいの愛を!オーナ・ソレイル




クリストファー・クアーチさんから

日本の友人のみなさんへ
 これが私からのメッセージです。
 信じられない苦悩と苦痛を引き起こした国に生まれた私は自分の心と魂をかけて今回の沖縄での平和の集いを支持いたします。
 私の祈りはこうです。

みなさんの心のなかで神さまからの無尽蔵の愛が聖火のようにともされることを祈ります。
われわれがお互いに繋がれているということを再認識し、われわれの知恵が根ざす精神と思いやりが教え導いてくださることを祈ります。
2011年4月3日に沖縄に集まられるみなさんに祝福を!
みなさんが結集したそのエネルギーが、地球上での新しい平和の意識を促進増幅することを祈ります。

クリストファー・クアーチ
スピリチュアル(精神的)な哲学者
ドイツ


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地球規模の大変動が起こるとき、私たちはいかに生きるか。●地球上の精霊たちは、人類に未来を託すべきか否かを審議している。●宇宙の高度な存在達が、地球人の覚醒を待っている。●福島の事故から教訓を生かさないと、事故はあと三回起こる。●安心して子孫を残せるよう、これからは母系社会になる。●日本を戦争に向かわせようと闇の勢力が暗躍している。

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各地で行った勉強会(学びの和)などの内容などから、より良き未来を子供たちに残すためにぜひ知っておいて頂きたいことを記しました。さまざまな都合で勉強会に参加できない方などは是非この本を買ってお読みください。勉強会に参加頂いている方も、聞いた内容をより深く、明確に理解するためにぜひお買い求めください。よろしくお願いいたします。

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